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人々の暮らし守る施設の大切さ学ぶ

(2017年07月08日)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2017」は第9週の8日、鮭川村の鮭川小(沼沢忠美校長)4年生24人が大蔵村の大蔵橋から庄内町の立谷沢川合流点までの区間を歩いた。人々の暮らしを守る堤防や水門といった施設の大切さを学びながら、流域をたどった。


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