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大堰の役割、見て納得

(2017年07月15日)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2017」は第10週の15日、庄内町余目四小(斎藤祐子校長)の6年生20人が、同町の立谷沢川合流点から庄内橋までの区間を歩いた。強い陽光に体力を奪われながらも、一つ一つの施設を熱心に見学。目の前に広がる水田にも最上川の水が活用されていることを学び、深いつながりを実感することができた。


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